ネガティブチックな言の葉をつらつらと並べます。
2006
ねぇ。
私は、あなたを信じていてもいいのかな。
信じていたい。
けど。
不安で、しょうがないんだ。
絶対に、信じ続ける。なんて。
今の私には、言えないよ。
どうしても、言えないんだ。
不安が募って、膨れ上がって、押しつぶされそうで。
それでも、動けない私は、あなたを信じるしか方法がないのに。
涙一片、流すことしか出来ない私は。
あなたを信じていても、いいのかな?
私は、あなたを信じていてもいいのかな。
信じていたい。
けど。
不安で、しょうがないんだ。
絶対に、信じ続ける。なんて。
今の私には、言えないよ。
どうしても、言えないんだ。
不安が募って、膨れ上がって、押しつぶされそうで。
それでも、動けない私は、あなたを信じるしか方法がないのに。
涙一片、流すことしか出来ない私は。
あなたを信じていても、いいのかな?
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2006
君のために、届けたい想いがあるの。
でも。
音のない僕には、君に語りかける術がこれしかないの。
聞いてください、僕の想いを。
聞こえないフリをしないで、お願いだから。
一瞬でも良いから、僕の存在にキヅイテ。
でも。
音のない僕には、君に語りかける術がこれしかないの。
聞いてください、僕の想いを。
聞こえないフリをしないで、お願いだから。
一瞬でも良いから、僕の存在にキヅイテ。
2006
あなたの傍にいたいの。
けれど、俺はそれを許さない。
一緒に歩いて行きたい。
ずっと、あなたの隣を独り占めしたい。
俺だけを、見ていてほしい。
想いばかりが募り、あなたを離せなくなってしまうから。
だから、俺は。
手を振り解いて、背中を向けた。
互いの表情は、もう見えない。
けれど、俺はそれを許さない。
一緒に歩いて行きたい。
ずっと、あなたの隣を独り占めしたい。
俺だけを、見ていてほしい。
想いばかりが募り、あなたを離せなくなってしまうから。
だから、俺は。
手を振り解いて、背中を向けた。
互いの表情は、もう見えない。
2006
ふと、気が付くと。
いつも隣には、君がいた。
二人して、他愛もないことで笑い合った。
出逢ってからずっと。
離れた事なんて、一度もなかったのに。
俺は、いつから一人だったんだろう...?
いつから、一人でも平気になったんだろう...
否。
一人が平気なんじゃない。
ただ。
何も、感じないだけ。
君がいないから。
感情を、与えてくれていた君がいないから。
だから。
君が隣にいなくても、俺は生きている。
君の笑顔を思い出すたび。
涙が一筋、零れ落る。
何も感じないココロが、微かな音を立てて軋んだ。
いつも隣には、君がいた。
二人して、他愛もないことで笑い合った。
出逢ってからずっと。
離れた事なんて、一度もなかったのに。
俺は、いつから一人だったんだろう...?
いつから、一人でも平気になったんだろう...
否。
一人が平気なんじゃない。
ただ。
何も、感じないだけ。
君がいないから。
感情を、与えてくれていた君がいないから。
だから。
君が隣にいなくても、俺は生きている。
君の笑顔を思い出すたび。
涙が一筋、零れ落る。
何も感じないココロが、微かな音を立てて軋んだ。
2006
一生会えなくなるわけじゃ、ない。
けど。
いつ戻って来れるか、わからない。
これは、俺がした決意なんだ。
だから。
さよならは、言わない。
言ったら、きっと。
耐えていたものが、溢れ出してしまうだろうから。
俺も、お前も。
溜めていたものが、止めどなく流れ出てしまうだろうから。
行ってきます。とは、言えない。
言ってしまったら、俺はお前の傍を離れるのだと、思い知らされるから。
本当に離れるのだと、決意が揺らぐから。
俺を待ってて、とも。
俺を思ってて、とも。
言うことが出来ない。
だから俺は、代わりの言葉をお前に渡す。
頑張るから、お前も頑張れ。
辛いのは、お互い様なのだから。
けど。
いつ戻って来れるか、わからない。
これは、俺がした決意なんだ。
だから。
さよならは、言わない。
言ったら、きっと。
耐えていたものが、溢れ出してしまうだろうから。
俺も、お前も。
溜めていたものが、止めどなく流れ出てしまうだろうから。
行ってきます。とは、言えない。
言ってしまったら、俺はお前の傍を離れるのだと、思い知らされるから。
本当に離れるのだと、決意が揺らぐから。
俺を待ってて、とも。
俺を思ってて、とも。
言うことが出来ない。
だから俺は、代わりの言葉をお前に渡す。
頑張るから、お前も頑張れ。
辛いのは、お互い様なのだから。